ソル・フィース
Sol-Feace
1991年にウルフチームが送り出した『ソル・フィース』は、メガCD向けとして最初に登場したシューティングゲームです。目玉は多関節で作られたボスキャラクターで、体をくねらせながら襲いかかってくる動きには強い迫力があります。CD-ROMの特性を活かしたビジュアルシーンも、見どころのひとつになっています。
Overview
Sol-Feace (ソル・フィース) is a 1990 shoot-'em-up for the X68000 by Wolf Team. It was ported to the Sega Mega-CD and in North America, to the Sega Mega Drive by Renovation Products under the name Sol-Deace.ギャラリー
画像・概要出典: Sega Retro (CC BY-SA 4.0)
裏技・コード(1件)
裏技
コンフィグモード
タイトル画面でA、B、C、A、B、C、B、C、B、Aの順に押し、効果音が鳴ったらスタートを押す。コンフィグレーションを選ぶと、通常表示されるメニューのほかに「START」と「MODE」が増えている。「START」はステージセレクトで、「MODE」は左右で残機や難易度を変更できる。そこで、Aを押しながら右を押すと「MUTEKI」が表示され、Aを押したままゲームを始めると無敵になる。
裏技情報の一部は『大技林』を参考にしています。
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