007 - The Living Daylights
007 - The Living Daylights
『ザ・リビング・デイライツ』は1987年のジェームス・ボンド映画『007 リビング・デイライツ』を題材としたラン・アンド・ガン形式のビデオゲームである。ドマーク社による2番目のボンド・ゲーム化作品で、1985年の『A View to a Kill: The Computer Game』の後継作にあたる。本作は複数プラットフォーム向けに開発され、De Re Software(Atari 8-bit版)、Exasoft(BBC Micro版)、Sculptured Software(Commodore 64版)、Walking Circles(Amstrad CPC/PCW、MSX、ZX Spectrum版)がそれぞれ開発を担当し、Richard Naylorがゲームデザインを手がけた。
コメント
コメントを投稿する
ログインするとユーザー名で投稿できます(ゲストのまま投稿も可)。