International Karate
International Karate
System 3がZX Spectrumで1985年に発表した格闘ゲーム「International Karate」は、その後様々なホームコンピュータへ移植された。アメリカではEpyxが1986年に「World Karate Championship」というタイトルで発表した。ヨーロッパで開発された初めてのゲームとしてアメリカで大ヒットを記録し、150万本以上を売上げた。しかし1984年の「Karate Champ」との類似性で物議を醸し、Data EastがEpyxを相手に訴訟を起こした。ゲームプレイを拡張した後継作「International Karate +」は1987年にリリースされた。
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