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究極ハリキリスタジアム 平成元年版
『究極ハリキリスタジアム』(きゅうきょくハリキリスタジアム)シリーズは、タイトーから発売されたファミリーコンピュータの野球ゲームである。通称は「ハリスタ」。
IIIでは選手データエディットや130試合リーグ戦も行える。
東京省(TONG KING SHOW)(イラストレーター・グラフィックデザイナー)がパッケージや広告用のイメージイラストをシリーズ全て手がけた。
IIIでは選手データエディットや130試合リーグ戦も行える。
東京省(TONG KING SHOW)(イラストレーター・グラフィックデザイナー)がパッケージや広告用のイメージイラストをシリーズ全て手がけた。
裏技・コード(1件)
裏技
乱闘
自分が打者のときにデッドボールを受けたら、倒れている間にABボタンを交互に連打。打者がマウンドにかけより、投手に殴りかかる。あとはABボタンを連打して殴り合いだ。打者が勝つと倒れた先発投手のかわりのリリーフを選ぶ画面になる。また投手が勝つと打者は出塁するが、走るスピードが極端に遅くなってしまう。また乱闘を使ったマル負技もあるぞ。試合開始直後、1番打者にデッドボールを当て、乱闘で投手が倒れると、なぜか代打選択画面になる。代打を選ぼうとすると画面が緑色になり、試合続行不可能になる。
裏技情報の一部は『大技林』を参考にしています。
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