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まじゃべんちゃー 麻雀戦記
「麻雀戦記」は、ファミコン時代の麻雀テーブルゲームだ。本作は単なるルール実装ではなく、麻雀の戦略性をしっかりと組み込んだゲーム体験を目指している。プレイヤーは様々な対局シーンで手作りの工夫、相手の読み、鳴きのタイミングなど、麻雀の奥深さを学びながら進むことになる。CPU対手との局面は常に緊迫しており、一打一打の決断が勝敗を左右する。1990年という90年代初頭のファミコン後期に製作された本作は、当時のテーブルゲームの実力を示す1タイトルである。
裏技・コード(3件)
裏技
敵や門を素通りできる
フィールド上でⅡコンの右とBを押しながら、敵や門のパネルを通過する。すると、パネルにいる敵が出てこないし、カギがなくても門を自由に通ることができる。でも、司令官がいる「とりで」だけはできない。
裏技
オプションモード
タイトル画面で、カーソルをコンティニューに合わせ、Ⅰコンの十字の上とセレクトを押しながらスタートを押すと、ステージセレクト画面になる。また、その画面で、セレクトを押しながらスタートを押すと、敵キャラを自由に選べる、エネミーセレクト画面になる。さらにそのあとで、セレクトを押しながらスタートを押せば、今度はテストサウンド画面になる。
裏技
敵の牌が見えるようになる
敵との対戦画面で、Ⅱコンの十字の左と、セレクトを同時に押す。そしてステータス画面になったら、ⅠコンのAかBを押して対戦画面に戻せば、敵の牌を見ることができる。
裏技情報の一部は『大技林』を参考にしています。
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