ワンダーボーイIII モンスター・レアー
『ワンダーボーイIII モンスター・レアー』 (WONDERBOYIII MONSTER LAIR) は、セガ・エンタープライゼス(現在のセガ)のアクションシューティングゲーム。「ワンダーボーイ」シリーズ第3作目にあたる。開発はウエストンが行っている。日本では1988年11月よりアーケードゲームとして稼働を開始した。アーケード版の基板は「セガ・システム16(A)」を使用している。後にいくつかの家庭用ゲーム機へ移植されている。
ギャラリー
裏技・コード(5件)
裏技
サウンドテスト
タイトル画面でⅠ、Ⅱボタンを押しながら、ランボタンを押す。すると、サウンドテスト画面になる。方向キーの上下左右で数値を変え、Ⅰボタンを押すと、サウンドを聴くことができる。
裏技
滞空時間を調節
ジャンプ中に方向キーの上を押すと滞空時間が長く、下を押すと滞空時間が短くなる。
裏技
面の頭からコンティニュー
ゲーム中にゲームオーバーになったらすぐに左、右、下、上、セレクト、左と押す。すると、ゲームオーバーになった面の最初からコンティニューができるようになる。
裏技
ハードモード
ハイスコア登録のとき、毎回同じ名前を入力する。同じ名前が5つ並ぶと、次のゲームからはハードモードになる。
裏技
無限コンティニュー
ゲームオーバーのあとで、ネーム入力を「68K」とする(数字はセレクトを押しながら、文字を切り替えていくと出てくる)。すると、次のプレイのときには、コンティニューの回数が無限になる。
裏技情報の一部は『大技林』を参考にしています。
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