精霊戦士スプリガン

精霊戦士スプリガン

機種 PCエンジン ジャンル RPG 発売 ナグザット 発売日 1991-07-12 定価 ¥6,500
PCエンジン(PC Engine)は、ハドソンと日本電気ホームエレクトロニクス(NECホームエレクトロニクス、以下NEC-HE)により共同開発され、1987年10月30日にNEC HEから発売されたHE-SYSTEM規格に基づく家庭用ゲーム機。
北米市場ではTurboGrafx-16(ターボグラフィックス16)の商品名で発売され、NECの米国法人から販売された。HE-SYSTEMの北米仕様であり、HE-SYSTEMのロゴだけは使用している。
発売当初はファミリーコンピュータやセガ・マークIIIと競合し、後にスーパーファミコンやメガドライブとも競合した。トップシェアを占めることはなかったが、世界累計販売台数764万台を記録している。

裏技・コード(7件)

裏技 残機が10増える
ゲーム中にポーズをかけて、Ⅰ、セレクト、Ⅱ、セレクト、Ⅰ、セレクト、Ⅱ、セレクトと押す。すると残機が10機増える。
裏技 味方機を操作
マルチタップを接続して、ゲーム中に味方機が現れたら、プレイしたいパッドのセレクトとランを同時に押す。すると味方機をそのパッドで操作できる。
裏技 ラウンドセレクト
タイトル画面でOPTIONにカーソルを合わせて上、セレクト、ラン、Ⅰを同時に押す。すると、オプション画面に切り替わり、サウンドセレクトの項目がラウンドセレクトに変わる。
裏技 レベルの解説が聞ける
オプションモードにして、ゲームレベルにカーソルを合わせてⅠを押す。すると、主人公の2人の声優さんたちが肉声で、ゲームレベルごとに難易度の解説をしてくれる。
裏技 Wシールドだけ残る
スコアアタックモードで、自機が3つの水の精霊球を持っているときにボスを倒さずにタイムアップになると、Wシールドだけが画面内に残る。
裏技 ラウンド飛ばし
プレイ中どこでも構わないので、ポーズをかける。そして、右、左、右、左、右、左、右、左、Ⅱ、Ⅱ、Ⅱ、Ⅱ、Ⅱ、Ⅱの順に押して左、Ⅰ、Ⅱを押しながらポーズを解除する。すると、クリアデモが始まり、次のラウンドに進める。これを何度も繰り返せば、簡単にエンディングを見ることができる。
裏技 分割モード
ゲーム中にポーズをかけて、下、下、下、セレクト、セレクト、セレクト、Ⅰ、Ⅰ、Ⅰ、上、上、上の順に押してポーズを解除すると、画面が分割される。

裏技情報の一部は『大技林』を参考にしています。

裏技・コード情報を投稿する

ログインするとユーザー名で投稿できます。

※ 投稿は確認後に公開されます(最大2000文字)

コメント

まだコメントはありません。最初のコメントを投稿してみてください!

コメントを投稿する

ログインするとユーザー名で投稿できます(ゲストのまま投稿も可)。

※ コメントは確認後に公開されます(最大1000文字)