つっぱり大相撲 平成版
1993年にナグザットから出たPCエンジン用の相撲ゲームで、ゴールは自分の力士を横綱まで上り詰めさせることです。力士の顔はモンタージュで自由に組み立てられ、日々の稽古はミニゲーム感覚で進みます。鍛えた力士で挑む本場所では、迫力たっぷりの派手な大技が飛び出し、見応えも十分です。
ギャラリー
裏技・コード(3件)
裏技
稽古の「練習」ができる
タイトル画面が表示されているあいだに、上、上、下、右、下、左、ランの順に押す。すると、稽古部屋の画面が登場して、好きな稽古の「練習」を何回でもできるようになる。
裏技
最強の前頭13枚目
力士を作るときに、目は右から1番目、鼻は左から2番目、口は右から2番目を選んで、しこ名を「光満山」にしてゲームをスタートする。すると、番付では前頭13枚目だが、すべてのパラメータが最高値の力士ができる。
裏技
いきなり横綱
力士を作るときに、目は左から2番目、鼻は右から2番目、口は左から4番目を選んで、しこ名を「七九三十」にしてゲームをスタートする。すると、いきなり横綱でプレイすることができる。
裏技情報の一部は『大技林』を参考にしています。
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