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リベログランデ
リベログランデ(Liberogrande)は、ナムコ(後のバンダイナムコゲームス)がアーケードゲーム及びPlayStation用ソフトとして発売したサッカーゲームである。ほかのサッカーゲームに類を見ない一人称視点を採用しており、プレイヤーが操作する選手はフィールドの中の一人だけというのが最大の特徴である。
裏技・コード(3件)
裏技
「?」の選手が登場する
以下に示した条件をクリアする。すると、キャラ選択画面で「?」にそれぞれに対応する隠された選手が登場する。これらの隠れキャラが出現したときは、それぞれのモード終了時に「新しい選手が使用可能になりました」のメッセージが表示される。・難易度ノーマル以上のアーケードモードをクリアする…Gregorio Zonaras。・イングランド、ドイツ、スコットランド、オランダ、フランス、ベルギー、スペイン、イタリア、いずれかのチームを使って、インターナショナルカップをクリア…Powel Gardner。・ノルウェー、デンマーク、オーストリア、ルーマニア、クロアチア、ブルガリア、ユーゴスラビア、南アフリカ、いずれかのチームを使って、インターナショナルカップをクリア…Edgard Caillaux。・イラン、日本、サウジアラビア、韓国、モロッコ、チュニジア、ナイジェリア、カメルーン、いずれかのチームを使って、インターナショナルカップをクリア…Gerald Wells。・USA、ジャマイカ、メキシコ、ブラジル、コロンビア、パラグアイ、チリ、アルゼンチン、いずれかのチームを使って、インターナショナルカップをクリア…Roland。・チャレンジ9モードの総得点が8000点を超える…Arnold lang。・チャレンジ9モードの全種目でクオリファイを取る…Ruprecht Goes。・チャレンジ9モードの全種目で1150点以上の得点を出す…David Magellan。・対COM戦の総得点が10点を超える…Minoru Kai。・対COM戦の総得点が100点を超える…Maurice Poulenc。
裏技
使用選手のデータを見る
アーケードやカップ戦、チャレンジ9のどれかで以下に示したような優れた成績を残す。すると、オプションのメモリーカード内に、使用選手の細かいデータがわかる「レジェンド・オブ・ヒーローズ」が出現する。同時に、顔グラフィックの下にそれぞれのモードに応じたトロフィーや盾、メダルなどのグラフィックが表示される。・難易度ノーマル以上のアーケードをクリア…リベログランテ盾。・難易度ノーマル以上のカップ戦をクリア…インターナショナルカップ。・チャレンジ9の全種目をクリア…チャレンジ9メダル。
裏技
コマンド入力の効果
入力画面で次の表に示したコマンドを入力する。すると、表に示したように、それに応じた効果が得られるようになる。
【書き起こし】
●背番号を変更できる
選手選択画面を開き、R1を押しながら方向キーの左右を押す。すると、背番号を変更できる。エキビジションのユニフォーム選択時、R1を押すと、ユニフォームが、ホーム用とアウェイ用の2種類から選べる。
【書き起こし】
| 入力画面 | コマンド | 効果 |
|---|---|---|
| キャラ選択画面 | ○、スタート同時押し | キャラランダム決定 |
| チーム選択画面 | ○、スタート同時押し | キャラランダム決定 |
| カップ戦モードのニューゲーム選択画面 | ○、L1、L2、R1、R2同時押し | 組み合わせがワールドカップフランス大会のものになる |
| チャレンジングのスコア画面 | ○、△、L1、R1同時押し | パスワードが表示される |
| タイトル画面 | デモ画面を押し続ける | パスくん、スタイディング、指示シュートカット、トラップのHOW TO PLAY |
| タイトル画面 | デモ画面を押し続ける | ショルダーパス、ボールを通し、パス、ヒールキックのHOW TO PLAY |
| タイトル画面 | デモ画面を押し続ける | スライディング、センタリング、クリア、クリアの時のHOW TO PLAY |
| タイトル画面 | デモ画面を押し続ける | ショート、ループパス、ショート、ダイレクトシュートのHOW TO PLAY |
| タイトル画面 | デモ画面を押し続ける | リフティング、ロング、ヘッドにキック、90ターンのHOW TO PLAY |
| タイトル画面 | デモ画面を押し続ける | フェイントA、フェイントB、フェイントS、ヒールリフトのHOW TO PLAY |
選手選択画面を開き、R1を押しながら方向キーの左右を押す。すると、背番号を変更できる。エキビジションのユニフォーム選択時、R1を押すと、ユニフォームが、ホーム用とアウェイ用の2種類から選べる。
裏技情報の一部は『大技林』を参考にしています。
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