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スカルファング 〜空牙外伝〜
『SKULL FANG 〜空牙外伝〜』(スカルファング くうががいでん)は、データイーストが1997年に制作・販売したアーケードゲーム。ジャンルは、シューティングゲーム。
1989年の『空牙』、1991年の『ウルフファング 空牙2001』の続編である。しかし、ストーリー上の続編というだけで、ゲームシステム上の繋がりは全くない。
1989年の『空牙』、1991年の『ウルフファング 空牙2001』の続編である。しかし、ストーリー上の続編というだけで、ゲームシステム上の繋がりは全くない。
裏技・コード(7件)
裏技
設定難易度が増える
タイトル画面でLを押しながら、B、C、C、B、C、C、B、C、C、C、Cの順に押す。「ヴェイパートレイル」と声がすればOK。ゲームレベルで「EASIEST」と「HARDEST」が選べるようになる。また、任意で「SHIELD」、「CHARGE」、「RECOVER」の3項目を設定できるようにもなる。ただし、この状態はセーブされないため、起動のたびにコマンド入力が必要。また、難易度はMEDIUM以上で、エクストラモードをノーコンティニューでクリアすれば、同じ効果が得られ、状態もセーブされる。
裏技
パネルの位置調節
プレイ中に、スタートでポーズをかけ、上か下を押すとシールドゲージ、チャージメーター、スロットルなどのインフォメーションパネルの位置を、好きなように調整でき、画面外まで動かせば、消すこともできる。
裏技
プロトタイプ機の使い方
好きな難易度で、エクストラモードのすべてのステージをクリアする。次回から、使用していた戦闘機の黒い機体、プロトタイプ機が、戦闘機選択画面で下を押したあと左右で選んで使えるようになる。
裏技
隠しCG
エクストラモードでプロトタイプ機を選択して、パイロットはSPARROWかCRANEに設定した状態ですべてのステージをクリアするとエンディングのあとで使用キャラの隠しグラフィックを見ることができる。
裏技
BGMを変更する
1あらかじめ、プロトタイプ機を使えるようにしておく。2エクストラモードでプロトタイプ機を選択し、パイロットはHAWKかRAVENに設定した状態で、全ステージをクリアする。3SOUND SETTINGのMUSIC TESTに新たな曲が聴けるようになる。パイロットがHAWKなら『空牙』のステージ1とボスの曲が、RAVENなら『ウルフファング』のボスの曲が追加される。この追加された懐かしのBGMは、一部のステージとボス戦でも流れるようになる。
裏技
特殊機動が発動
ファイターパイロットでプレイしていて、チャージメーターがMAXになっているとき、自分の進行方向に対して「後ろ4回、前2回、後ろ+C」の順でコマンドを入力する。特殊機動「ローリング」が発動され、回転しつつ攻撃できる。
裏技
クレジットの増やし方
タイトル画面で、LとRを押しながら、C、C、C、C、C、B、B、Bの順に押す。「スカルファング」と声がすればOK。コンティニュークレジットが通常よりも3増えて7になる。さらにコマンドを入力すると、10まで増やすことが可能。
裏技情報の一部は『大技林』を参考にしています。
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