スーパーマリオカート
スーパーファミコン(SUPER Famicom)は、任天堂より日本・中華民国(台湾)・香港などで発売された家庭用ゲーム機。略記・略称はSFC、スーファミなど。日本発売は1990年11月21日、生産終了は2003年9月。
ファミリーコンピュータの後継機として開発された。同世代機の中では後発であったが、ファミリーコンピュータに引き続き、最多出荷台数を記録した。
北米・欧州・オーストラリア・ブラジルなどでは“Super Nintendo Entertainment System”(スーパーニンテンドーエンターテインメントシステム、略称:Super NES、またはSNES)、大韓民国では現代電子(現:SKハイニックス)・スーパーコンボイ(韓: 현대 슈퍼 컴보이)の名称で発売された。
ファミリーコンピュータの後継機として開発された。同世代機の中では後発であったが、ファミリーコンピュータに引き続き、最多出荷台数を記録した。
北米・欧州・オーストラリア・ブラジルなどでは“Super Nintendo Entertainment System”(スーパーニンテンドーエンターテインメントシステム、略称:Super NES、またはSNES)、大韓民国では現代電子(現:SKハイニックス)・スーパーコンボイ(韓: 현대 슈퍼 컴보이)の名称で発売された。
ギャラリー
画像・概要出典: Sega Retro
裏技・コード(9件)
裏技
いきなりスペシャルカップ
タイムアタックかVSマッチレースのコース選択画面で、カップを選べる状態にして、L、R、L、R、L、L、R、R、Aの順に入力する。すると、最初からある3カップに加えてスペシャルカップが表示される。これを選んでゲームを始めると、いきなりスペシャルカップをプレイできる。
裏技
バナナを前に、甲羅を後ろに
ミドリ甲羅を使うときに、下を押しながらAを押すと、ミドリ甲羅をコース上に置くことができる。また、バナナの皮を使うときに、上を押しながらAを押すと、前にバナナを投げられる。
裏技
コンピュータと競える
まず、本体にコントローラを2個つなぐ。次にドライバー選択画面で、どれでもいいから②コンのボタンを押す。すると、COMというカーソルが現れて、コンピュータのドライバーを②コンで選べるようになる。そのままスタートすると、コンピュータが操るキャラとタイムアタックができる。
裏技
いろいろな角度でリプレイ走行
タイムアタックをノーミスで走ったあと、リプレイを選ぶ。そして、リプレイ走行中にLかRを押す。すると、ドライバーを中心にして、視点を回転させることができる。
裏技
画面の上下を入れ換える
まず、コントローラを2個つないでおく。次に、タイトル画面のとき②コンでLとRを押しながら1プレイヤーゲームを始める。すると、②コンで1プレイヤーゲームができるようになり、上がコース画面で下がレース画面になる。
裏技
デモで無敵
まず、マリオが走ってくるタイトル画面を2回見る。このあと、マリオが2回めのときにバナナの皮で滑ったあと無敵状態になるので、Bを押してメニュー画面にする。そして、Xでキャンセルすると、デモは最初からになるが、先頭のマリオが無敵状態で走ってくる。
裏技
ゴーストをセーブ
まず、ノーミスでタイムアタックを走る。次に、コースチェンジなどのコマンドが表示されているときLとRを押しながらAを押す。すると、メッセージが表示されて、バックアップラムにゴーストがセーブされる。
裏技
残りカート数が増える
マリオカートGPで、1位から4位のうちどれでもいいので、3回同じ順位になる。すると、カートの残り台数が1台増え、リトライの回数も1つ増える。
裏技
ミニカートに変身
ドライバー選択画面で、Yを押しながらAを押す。すると、カーソルを合わせていたドライバーが小さくなり、そのままレースを始められる。ただし、1P・2Pの「マリオカートGP」と、「VSマッチレース」の3つのレースでしかできない。
裏技情報の一部は『大技林』を参考にしています。
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