ドラえもん3 のび太と時の宝玉
『ドラえもん3 のび太と時の宝玉』(ドラえもん3 のびたとときのほうぎょく)は、1994年12月16日に日本のエポック社から発売されたスーパーファミコン用横スクロールアクションゲーム。
同社による漫画『ドラえもん』(1969年 - 1996年)を題材としたシリーズの第3作目。主人公のドラえもんたちを操作し、未来人ジェロと共にジョーカー団を倒して「時の宝玉」の使用を阻止する事を目的としている。前2作とはゲームシステムやグラフィックが大幅に変更され、勧善懲悪なストーリー展開とSFのような世界観が特徴。
開発はエイム(フォーティーファイブ )が行い、プロデューサーは前2作に続き沓掛隆志、ディレクターは第1作を手掛けた葭原智および次作『ドラえもん4 のび太と月の王国』(1995年)を手掛けた桑原悟、企画はナグザットのPCエンジンSUPER CD-ROM²用ソフト『フォーセットアムール』(1993年)を手掛けた安部淳也および宍倉典幸、音楽はハドソンのスーパーファミコン用ソフト『スーパーボンバーマン』(1993年)を手掛けた濱田智之が担当している。
同社による漫画『ドラえもん』(1969年 - 1996年)を題材としたシリーズの第3作目。主人公のドラえもんたちを操作し、未来人ジェロと共にジョーカー団を倒して「時の宝玉」の使用を阻止する事を目的としている。前2作とはゲームシステムやグラフィックが大幅に変更され、勧善懲悪なストーリー展開とSFのような世界観が特徴。
開発はエイム(フォーティーファイブ )が行い、プロデューサーは前2作に続き沓掛隆志、ディレクターは第1作を手掛けた葭原智および次作『ドラえもん4 のび太と月の王国』(1995年)を手掛けた桑原悟、企画はナグザットのPCエンジンSUPER CD-ROM²用ソフト『フォーセットアムール』(1993年)を手掛けた安部淳也および宍倉典幸、音楽はハドソンのスーパーファミコン用ソフト『スーパーボンバーマン』(1993年)を手掛けた濱田智之が担当している。
ギャラリー
画像・概要出典: Sega Retro
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